ブロードウェイミュージカル「シカゴ」
20周年記念ジャパン・ツアー

CHARACTERS

登場人物

Roxie Hart ロキシー・ハート
ヴォードヴィルのスターを夢見ながら、ナイトクラブで働く人妻。
彼女を捨てた愛人フレッド・ケイスリーを殺害し、監獄へ。

Velma Kelly ヴェルマ・ケリー
元ヴォードヴィルダンサー。
自身の夫とその浮気相手である実の妹を殺害した罪で監獄へ。
無罪を勝ち取ってショービズ界へのカムバックを目論む。

Billy Flynn ビリー・フリン
過去の裁判では一度も負けたことがない法廷の貴公子。
金と名声、私利私欲に目のない悪徳敏腕弁護士。ヴェルマとロキシーの代理人を務める。

Amos Hart エイモス・ハート
ロキシーの身代わりとなって罪をかぶるお人好しの夫。
派手さもなく存在感もない。ロキシーにだまされたとわかり、憤慨。警察に全てを話す。

Marton “Mama” Morton ママ・モートン
ロキシー、ヴェルマの収監される監獄を取りまとめる女看守。
ギブ&テイクの精神をモットーに交渉を持ちかける。

Mary Sunshine メアリー・サンシャイン
イブニングスター紙の記者。
スキャンダルからゴシップまで、彼女の手に掛かれば瞬時にシカゴの街中がその話題で持ちきりになる。

Fred Casely フレッド・ケイスリー
ロキシーの愛人。ショービズ界に売り込んであげると甘いささやきを唱えていたが
全ては嘘。さらに別れ話を切り出したところ、逆上したロキシーに殺されてしまう。

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