ブロードウェイミュージカル「シカゴ」
20周年記念ジャパン・ツアー

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【ブログ連載#21】アメリカ人になってみる?【シカゴ!フォッシー!!ジャ〜〜ズ!!!】 #ミュージカルシカゴ

[caption id="attachment_1402" align="alignnone" width="300"] 2Fロビーに設置されている「本日のキャスト」パネル。記念写真に是非![/caption] [caption id="attachment_1403" align="alignnone" width="225"] おなじく2Fロビーに設置されているキャストボード。本日のキャストが分かります!(公演プログラムには日本語版のキャスト表を折り込んでいますので、是非ご購入ください!)[/caption] 「シカゴ」はヴォードヴィル形式のミュージカル。   ヴォードヴィルまたは、ボードビル(vaudeville)とは、米国においての舞台での踊り、歌、手品、漫才などのショー・ビジネスのことである。 (とウィキペディアは言ってます)   もっと分かりやすく言いますと、ひとつひとつの場面やミュージカルナンバーが独立した作りになっていて、お客様の拍手も計算されて演出されているのです。現時点で5公演が終了していますが、毎公演盛大な拍手を頂いています。ありがとうございます!!   が、   シカゴはアメリカのミュージカル。キャストやオーケストラはアメリカ人に成りきって演じています。ということは...お客さんもアメリカ人に成りきっていいんです。   もう一度いいます。   アメリカ人になっちゃっていいんです!!   ということは、   拍手をしたいときは手が痛くなるほど   歓声をあげたい時には思いっきり   スタンディング・オベーションをしたくなったらカーテンコール中なら、いつでもOK!   しないで後悔するよりも、やって後悔の精神です!!   ということで過去の記事(2012年9月15日)をご参照ください。(下記をクリック) スタンディングオベーションのススメ&ちょっとだけネタバレ   次回は「シカゴ・コネクション」です。 (出来る限り)毎日夕方6時に更新!! That JAZZ!!    

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