ブロードウェイミュージカル「シカゴ」
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ビデオで観るフォッシーの名振付 その3

前回のビデオと記事は下記より その1『パジャマゲーム』 その2『スウィート・チャリティ』   シリーズ「ビデオで観るフォッシーの名振付」その3は、泣く子も黙る(?)『オール・ザット・ジャズ』 (1979)。 簡単に説明すればボブ・フォッシーの『8 1/2』的な自伝映画。有名でカッコいい曲が多い映画ですが、中でもアン・ラインキング(リバイバル版CHICAGOのオリジナルのロキシー兼振付家)とエリザベート・フォルディが踊る『Everything Old Is New Again』が素晴らしい!! しかも歌はピーター・アレン!! (レコードをかけるという設定)   観てない方は、レンタルでもセルでもありますので、是非!!   その4へ

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